教育体制
社員インタビュー
自分の考えを持つことが大事。
正解を作り出すこの仕事が楽しい!
Q1:TGテクノを選んだ理由は?
大学時代、理工学部でプログラミングや機械制御を学び、ものづくりに興味が湧いて、機械設計ができる会社を探していた時、TGテクノのウェブサイトを見つけました。その中でボランティア活動をはじめ、社会貢献に寄与する取り組みも知って、「信頼できる会社だ。この会社がいい!」と思ったのです。ですから、採用が決まった時は、本当に嬉しかったですね。
Q2:研修で感じたことは?
自動車の部品もその図面も、もちろん見たことがなかったので、見るものすべてが新鮮でした!設計を希望したものの、図面を見てもどういう形か、どう作られ、どう組み立てられるのかが、頭の中に浮かばないし、設計者としてこれを書くことなんてできるのだろうかと不安にもなりました。それでもこの世界が「好きだ」と思ったので、頑張れると思ったし、頑張れたと思っています。
Q3:仕事は順調?
3ヶ月間の研修後、設計部に配属が決まり、喜んでいたのですが、最初は知らない単語や用語ばかり。基礎を学ぶにもわからないことばかりで大変でした。しかし3年間のブラザー(メンター)制度のおかげで、常に先輩が横で指導してくれます。技術者としての仕事は、実践で自分のものにしていくしかないと思っていますが、まだまだ、わからないことは先輩を頼ってしまいます。少しずつですが自分が成長しているのは感じとっています。
Q4:設計ってどんな仕事?
お客様から3Dデータを受け取り、樹脂製品を設計するのですが、過去のデータも参考に、起こるであろう不具合を回避しながら設計を行います。しかし、不具合や問題は必ず起こるので、繰り返し図面を作成し直し、不具合や問題を解決します。
私たち設計の仕事について、先輩はこう教えてくれました。「解決の仕方に正解はなく、技術者によって製品の形自体が変わっていくこともある。不具合が解決すれば、それが正解」と。ですから私の仕事は「正解を作る仕事」だと思っています。
そして先輩の姿勢から学んだことは、自分の考えを持つことの大切さ。先輩の存在は自分にとってかなり大きく、試作品を先輩に「これでやってみよう!」と言われると、とても嬉しいです!
Q5:やりがいや今後の目標は?
街の中で、自分が設計で関わった車が目の前を走り抜けた時は、「自分の仕事だ!」と思いますし、誇らしいです。また小さいものよりも大きいものの方が、難易度が上がりますので、大きいものを任せてもらえるとやりがいを感じます。
3年目の独り立ちを目指し設計者としてお客様とのやりとりも1人でできるようになりたいです。また、周囲にも配慮ができ、後輩の指導やサポートができるまでに成長したいと思います。
Q6:入社、入社検討をされている皆さんへ一言。
「間違えてもいいから、自分の考えを持ちなさい」ですね。成功体験より間違えた経験が役に立つ仕事です。先輩も「3年目までは大いに間違え!それを反省と改善の時間にしましょう!」と仰ってくださっています。そして迷ったり、不安に思うことは、まず自分の考えを持ったうえで、悩んでいる時間がもったいないので、すぐに先輩やわかる人に聞く、ということも大事。これも先輩からの教えで、本当にありがたいですね。
ブラザー制度、OJTを得て、スタートラインに立った。
先輩のようなブラザーを目指す。
Q1:入社した理由は?
自動車業界は常に技術革新が進んでおり、その環境下で働くことで自分自身も成長出来ると考え、WEBサイトで見つけたTGテクノの企業説明会に参加しました。説明会で職場の雰囲気の良さと働きやすい環境で安心して働けそうだと感じたことが入社を決める理由になりました。また大学で学んだプログラミングやCADの知識を活かせる環境であったことも入社を志望したポイントです
Q2:入社後の研修は?
入社後はビジネスマナーや社内ルールといったヒューマンスキル研修に加え、自動車部品に用いられる樹脂製品の名称、設計プロセス、生産準備の基礎知識などを学びました。大学時代にCAD経験があったもののソフトが異なると操作感も全く違い初めて「大丈夫かなあ・・・」と不安を感じる場面もありました。しかし生産技術チームへの配属後はブラザー制度で担当になってくださった先輩が質問、相談に親身に対応してくれました。ブラザーの方が年齢も近く小さなことでも気軽に聞くことができる環境であったので心が折れることなく日々の業務の中で知識とスキルを延ばす事ができました。今の自分があるのはブラザーの先輩のおかげだと感じており本当に感謝しています。
Q3:自分の仕事の魅力は?
みなさんが普段利用している自動車が快適なものと感じて貰えることを目指し自動車の内外装に使用される樹脂製品を作るための「金型」の生産準備業務に携わっています。生産に至る前の試作段階では、不具合の原因追及や検証に時間を要する場合もあるため、時には残業が発生することもあります。しかし、チーム全体で要因解析を行い対策が的確に機能した時や自分が担当した製品が安定して量産へ移行する瞬間に立ち会えることに大きなやりがいを感じます。改めて自分の成長を振りかえると、入社3年目を迎えようやく自分自身が社会人としてのスタートラインに立てたと実感しています。
Q4:将来、なりたい自分は?
社会人としてようやくスタートラインに立った今、これからはさらに知識と経験を積み重ね、後輩から頼られる先輩社員のようなブラザー的存在を目指しています。また、社内だけでなく取引先様や協力会社様からも信頼されるエンジニアとして成長し安心して任せていただける人材になりたいと考えています。
Q5:TGテクノの推しは?
TGテクノの魅力は安心して成長出来る環境が整っている点です。新人が相談しやすいように「ブラザー制度」が設けられており業務面だけでなく、日々の悩みも気軽に相談できる体制が整っています。また、福利厚生も充実しており年次有給休暇や育児休業などの制度が利用しやすい職場であることも大きな特徴ですので仕事とプライベートの両立がしやすくメリハリのある生活を送ることができます。社員の成長と働きやすさを両立できるところが、TGテクノの【イチオシポイント】です。

結婚を機に将来を見据えて選びました
女性の私でも働きやすい環境です。
Q1:転職した理由は?
専門学校卒業後はずっと派遣社員として働きました。初めは設計の仕事をし、CADを用いての図面作成や一般事務の仕事も経験しましたが、やっぱり設計の仕事がしたいと思っていたのです。派遣を続けたのは引っ越しを伴う異動がないからでしたが、結婚を機に将来を考えた時、TGテクノで正社員として働こうと思いました。
今は2割が女性というSS(セーフティーシステム)設計チームでエアバックの設計を担当していますが、以前の派遣先で自動車内装の樹脂部品の設計をした経験が大変役に立っています。
Q2:教育体制はいかがでしたか?
1年目は樹脂の基本的な知識を学んだり、CAD作成を覚えるなど、中途採用の経験者も同じステップを踏みます。その後、OJTで先輩から指導いただいて、私の場合は今、カーメーカーから要求されたエアバックの3D CAD解析を行い、試作の前に強度を仮想検証する仕事をしています。エアバックは私が過去に経験してこなかった板金と布製品という素材の違う組み合わせでした。最初は苦労しましたが、いろんな素材の図面が描けるようになり、結果スキルアップができたと思っています。
また、資格取得のサポートも会社がして頂けるので、私は品質管理などの資格取得にも挑戦しています。
Q3:女性としての働きやすさは?
入社して驚きましたが、意外にも服装や髪型などが自由で、カジュアルな服装で出勤できるので助かっています。在宅勤務、フレックスタイム制も導入されていますので、自分に合う働き方ができ、有給休暇がしっかり取れるのも魅力です。他にも育児短時間勤務があり、働きたい子育て世代も応援してくれている女性にも働きやすい環境だと思っています。
またチームで業務課題を見つけて改善に取り組んだり、働きやすい環境づくりもみんなで協力して改善出来ることもできるところが良いですね。
Q4:やりがいを感じる時は?
CAE解析では設計担当者の方と、何度も打ち合わせを行って、要求された強度が実現できるまで、形状修正を何度も繰り返し検証します。CAE解析による強度が叶えば設計図面にし、試作に入ります。この作業はゼロから、CAD上で図面を作成するため苦労はありますが、自分が設計に携わった製品を実際に製品として見た時の感動は言葉にできないほどです。
Q5:入社、入社検討をされている皆さんへ一言。
私のように未経験の方でも挑戦することができるのがTGテクノの良いところ。仕事もしたいけれど、結婚、出産、子育てが不安、という方にも、この環境はすごく良いです。


知識と共に自分を深化させて
1人で完遂できる技術者に。
Q1:前職の仕事は?
もともと自動車が大好きで前職も自動車関係の仕事をしていました。TGテクノで働く前はリアランプの3D作成に携わっていた経験があり、その経験を活かし更に設計者としてのスキルアップを目指したいと思いTGテクノに転職しました。ここではランプの設計ではなく、インストルメントパネルやコンソールボックスなどの内装の設計をしています。樹脂部品の設計ということで、勝手が違うのではないか、と思われがちですが、ランプであれ、樹脂部品であれ、設計をする考え方や仕事の流れは基本的に同じなので、すぐに慣れることができました。
Q2:転職のきっかけは?
前職でも「なぜ?なぜ?」を問われ、「もっと、もっと」と今要求されていることの「その先」を求められました。そのおかげで知識の幅が広がり、設計のスキルも向上していきました。新しいものや、より良いものづくりにも挑戦できましたが、技術者としてよりレベルアップしたいと思ったことが転職のきっかけです。
Q3:入社してからの成長は?
私の部署では1つの製品を1チームが担当します。基本的な仕事は、OJTが導入されているので、配属されると先輩やチームリーダーが直接知識やスキルを指導してくださいます。私も実務を通じて知識やスキルを身につけてきました。
主に製品の制約を見ながらお客様であるメーカー様と設計打合せをします。調整や提案をしながら折り合いをつけるために話し合うのですが、そんな時、自分の仕事は技術職ではありながら、モノだけでなく人に関わる仕事でもあると感じます。まだまだ先輩たちの力をお借りしていますが、お客様とお互いのメリットを最大化する関係性を作る折衝力も着実に成長させていただいています。探究心が成長していく実感も、毎日進化していく自分も感じることができています。
これからも自分の知識を深化させて、お客様と1対1で向き合い、一つの製品を1人で設計し、完結させることができる技術者になれるように担当部品を増やして、もっと経験を積みたいと思います。
Q4:やりがい、自慢できることは?
TGテクノはこれまで培ってきた合成樹脂部品の設計開発のノウハウがあります。形にできないだろうと思われたものも形にできるように、持てる知識やスキルをフルに使って設計し作り上げていくのはおもしろいです。そうして苦労して自分が関わったものが形になった時は嬉しいですね。友達と街を歩く時など、「あの車の部品を自分が作った!」と、自慢しています。
Q5:入社、入社検討をされている皆さんへ一言。
転職は仕事する人や環境が変わるので、最初は不安に思うかもしれませんが、TGテクノの教育体制はOJT、ブラザー制度などが行き届いています。どの部署に配属されても、知識やスキルを必ず伸ばすことができるので、自分に自信がつくはずです。ぜひチャレンジしてみてくださいね!


研修とブラザー制度で中途入社でも安心。
やりがいも楽しみも転職がくれた。
Q1:転職したきっかけは?
法人向け携帯電話の販売営業から自動車部品の品質管理業務というキャリアを経て、TGテクノに転職しました。その前職でTGテクノの社員とも仕事をする機会があり、みなさんが非常にイキイキと働いている姿を見てきました。品質管理や設計のメンバーは良い方ばかりで、プライベートでも仲良くさせていただいていました。それがきっかけで自分もここで社員として働きたいと思い始めました。また転職することで前職よりもお客様により早くレスポンスができるようになると思いました。そのほか福利厚生、給与などの待遇も充実していたので、転職を決意しました。
Q2:転職して良かったと思えることは?
海外部品の不具合を、関係部署と連携して手直し対応をした際、役職に関係なく手分けして問題を解決できた時の達成感を今も覚えていて、転職して良かったと思っています。また、世の中で走っている自動車の内外装部品を手がけていることは、友人にも話せて誇らしい気持ちになることもそうですね。
Q3:入社後にギャップを感じたことは?
大きな違いや戸惑うことは全くなく、ギャップを感じることはなかったです。私のような中途採用の方でもブラザー制度もありますので安心できました。わからないことは周りにすぐに聞くことができ、親身に相談に乗っていただける環境が整っています。
現在の仕事は、内外装樹脂部品の開発段階における品質管理業務、製品品質の醸成(測定、解析、顧客打ち合わせ、工程管理等)を行なっていますが、不具合がすべて解消されて量産スタートができた時や、メディアやSNSで担当部品が高評価を得た時は、この仕事のやりがいを感じます。
Q4:今後のキャリアプランは?
日々の業務を通じて、さらに高い専門知識や技術を身につけて、品質管理能力を向上させたいと思っています。その上で社内外から頼られる存在になりたいと思っていて、即断即決できる経験値ももっと必要だと考えています。将来的には後輩たちの育成やマネジメントができる人材にもなりたいです。また、東北・関東地方の協力メーカーさんでの生産準備の立ち上げと改善が今後の大きなミッションです。現地での仕事が今から楽しみです。
Q5:入社、入社検討をされている皆さんへ一言。
まずは元気でやる気があれば、教育体制がしっかりしているので大丈夫。学歴や未経験であることは気にせずに応募してみてください。また入社後は仕事の評価制度がありますが、正当に評価してもらえるので、それもやりがいになるはず。きっと頑張り続けることができる理由に変わりますよ!


今がすべてではない。
ローテーションで挑み続ける。
Q1:これまでのキャリアは?
自動車が大好きで、前職も自動車部品の設計をしていました。しかし、同じような製品の設計ばかりしていましたので、「もっと自分はこの業界で役に立てるのではないか。役に立ちたい!」と奮起して、TGテクノに転職。あっという間に15年が過ぎましたが、2年前にローテーション制度で内外装の樹脂部品の設計GからWS設計G(ウェザストリップ設計グループ)にローテーションで異動しました。
Q2:ローテーションのきっかけは?
実はTGテクノにとって合成ゴムを材料とするウェザストリップ設計はまだまだ未知の領域で、経験のある技術者が非常に少ないのです。会社としてはこれから伸ばしていきたい分野なので、新しい分野に挑戦しないかという声をかけていただいたのがきっかけです。私も携わったことがない未知な部品ですが、未知の領域に挑戦できるなんてなかなか巡ってこないチャンスですので、私は思い切って挑戦することにしました。
Q3:これまでの仕事との違いは?
社内にウェザストリップの設計経験者はいないので、まず豊田合成で一から学ぶことになり、「ウェザストリップはこうやって作っていく」という開発ストーリーを描くことができました。同時にそれまで携わってきた内装部品の作り方との違いに気づきました。内装の樹脂部品はデザインを元にいろんな形状の製品を作るのですが、ウェザストリップの場合、すでに形状はある程度決まっています。その決められた型の中で耐久性、耐候性、密閉性などを高めるという、性能に重きを置いて作りあげていく部品であることがわかりました。
Q4:ローテーションの成果は?
検討が必要な課題が発生した際には、グループ内や社内関連部署へ積極的に働きかけ、協力を得ながら解決に取り組んでいます。ウェザストリップに関しては、担当製品の主担当として責任を持って対応しつつ、他製品を担当するメンバーとも連携し、チームとして協力しながら業務を行っています。開発業務を任されてから、当初はノウハウもフローもない状態でのスタートでしたが、業務を進める中で知識を深め、異動後の2年間で一連の流れを自ら構築することができました。現在も引き続き豊田合成から学ぶ点はありますが、私自身が主体的にリーダーシップを発揮し、担当部署としても着実に成長していると感じています。
Q5:入社、入社検討をされている皆さんへ一言。
自動車部品の設計、開発と言っても部品の種類は多種多様です。技術者として自動車をもっと知りたい、いろんな分野を解りたい人は、ローテーション制度によって、色々な経験を積むことができます。設計開発を任せてもらえるので、設計から実車検討、量産化までの開発ストーリーを自分で構築できることは、技術者にとっての経験値をより高めることができるので良い制度です。今やっていることがすべてではない。そしていろんな人が関わってものができていく感覚を掴むとすごく将来に役立つと思います。


より自分を活かして
高みを目指せる場所へ。
Q1:ローテーションのきっかけは?
入社後、DEXG(デジタルエンジニアリンググループ)に配属されて約3年間、CAE解析の業務を担当しました。「なぜその結果になるのか」を理論的に考え、数値や根拠をもとに説明する力が養われ、仕事のみならず、物事に対して常に理由を考える姿勢が身についたと思います。
3年目に入った頃、解析だけでなく生産技術という視点の異なる専門分野を学ぶことで技術者としての幅を広げたい、より広い視野を持ちたいと考えるようになり、ローテーションを希望しました。また、CAE解析で培ったプログラミングの技術を他部署でも活かしてみたいという思いもあり、新たなチャレンジに期待をもって異動しました。
Q2:異動して最初に感じたことは?
DEXGでは1人一台の解析用PCを使って集中して考え仕事を進めることが多ありましたが、生産技術はチームで情報共有し、立場の異なるメンバー同士が連携して仕事を進めるので、コミュニケーションが多く、職場の雰囲気も全く違いました。現場作業者の方やチームメンバーとのやり取りを通して、相手の立場や状況に合わせて「伝える」重要性を学びました。
Q3:苦労を乗り越えたエピソードは?
現在の仕事は生産技術・品質管理の分野で行うハンドルの革巻きです。ハンドルの3Dデータから2D図面の革形状を展開し、その形状で実際にハンドルへ革を巻きながら、シワやズレなどの不良が出ないよう修正を繰り返し、品質の安定につなげています。不良かどうかは実際に見て触って確かめないとわからないという「感覚」が求められ、最初は苦労しました。ミシン作業、縫製など細かい手作業も急げば失敗します。チームメンバーのアドバイスで作業スピードを向上させることができましたが、この仕事はチームワークが鍵。最初は上手くコミュニケーションが取れず苦労することもありましたが、わからないことは早めに聞く、相談する、意見を伝えることでチームの一員になれたと思います。今後は工数削減や品質向上に貢献できる技術者を目指します。
Q4:ローテーションがもたらしたものは?
形状作成から現場まで一貫して見て考えられるようになり、自分の視野が大きく広がったことを実感しています。人との関わり、チームワークで人としても成長させていただきました。そして、CAE解析の考え方がハンドルの革巻きの精度を高めているほか、図面の自動展開にも役立っています。また解析業務で培ったプログラミングスキルでチーム全員の業務効率を向上させることでチームにも貢献できました。ローテーション制度は、自分の知識やスキルをより活かしながら新たな経験を積むことができる、自己成長だけでなく会社の成長にもつながる良い制度だと感じています。
Q5:入社、入社検討をされている皆さんへ一言。
各自の担当領域に集中して作業を進める仕事からローテーションし、チームで仕事をする部署へ異動しました。そこでメンバーの業務効率を向上させる取り組みを行い、感謝の言葉をいただいたときに、チームで働くやりがいや仲間の大切さを実感しました。同じ会社の中でやりたい仕事、自分に合う仕事を見つけたり、新しいことにチャレンジできるローテーション制度もあるので、技術者としての可能性が広がる制度があることを知って欲しいと思っています。















